cp /etc/fonts/conf.avail/69-language-selector-ja-jp.conf ~/fonts.conf vi ~/fonts.conf
フォントがどうもアレだと思い、見てみることに。
既定ではIPAモナー、IPAフォントはインストールされていないので
さざなみ、東風というフォントが使用されるようだ。
気に入らないのでさっさと変更。
cp /etc/fonts/conf.avail/69-language-selector-ja-jp.conf ~/fonts.conf vi ~/fonts.conf
フォントがどうもアレだと思い、見てみることに。
既定ではIPAモナー、IPAフォントはインストールされていないので
さざなみ、東風というフォントが使用されるようだ。
気に入らないのでさっさと変更。
プロプライエタリなドライバの使用 ホスト名を変更 sudo vi /etc/hostname アップデート sudo aptitude update sudo aptitude upgrade SKKのインストール sudo aptitude install uim sudo aptitude install uim-skk sudo update-alternatives --config xinput-ja_JP Vimのインストール sudo aptitude install vim sudo aptitude install vim-gnome Dropboxのインストール deb -i nautilus-dropbox Truecryptのインストール deb -i truecrypt Wineのインストール sudo aptitude install wine
まだ本も読んでないし、正直Linuxはよくわからん。Firefoxは3.0.9が入っているが、
プロファイルは3.1b3用なので使えない。3.1b3のパッケージは当然ながら提供されていないので、
自力でインストールする必要がある。。。のか?
とりあえず、Firefoxのインストール先を探したところ、
/usr/lib/firefox-3.0.9であった。でもここってライブラリじゃ。。。
とりあえず、/usr/lib/firefox-3.1b3に展開。firefoxを実行で起動できる。
しかし、ターミナルでfirefoxを実行すると、当然ながら3.0.9が起動する。
そういえばパスという概念があって、コマンド名だけで起動するときは
システムに登録しないといけないんだったような。
Linuxでは特定のディレクトリに置いたファイルにパスが通る?
ググってみたところ、/bin, /usr/bin, /usr/local/binがそれらしい。
ここにシンボリックリンク(ショートカットみたいな?)を置くことで実現している。
見てみると/usr/local/binは空で、/usr/binにfirefoxとfirefox-3.0がある。
ls -lでリンク先を表示できるらしい。 ls -l /usr/bin/firefox firefox -> firefox-3.0 ls -l /usr/bin/firefox-3.0 firefox-3.0 -> ../lib/firefox-3.0.9/firefox.sh
というわけで、これをfirefox-3.1b3へのシンボリックリンクに置換すればいいのか?
ものは試し。
シンボリックリンクの作成はln -s [target] [source]だそうな。 sudo mv firefox firefox.org sudo ln -s ../lib/firefox-3.1b3/firefox firefox
これで無事、Firefox3.1b3が起動するようになった。
めでたしめでたし。
Ubuntu 9.04では、GNOMEのバージョンが上がったのかどうかは知らん
(そもそもマウスの設定がGNOMEによるのかどうかも分からない)が、
(多分)マウスの設定画面が更新されているように思える。
FPSゲーマー(しかしnoob)としては、
今インストールが終わり、初回であるが非常にスムースに起動した。
既定の日本語フォントが変更されているようだが、個人的にあまり好みではない。
英字フォントは多分変更されていない。可読性は良いが、こちらも変更するだろう。
CDからAutorun.exeを起動し、Steamをインストールする。
SteamはValveの常駐プラットフォームで、ゲームの配信、その著作権の管理や
自動アップデート、アンチチートなどを担っているため、入れないとプレイできない。
次にCS:Sをインストールするが、HL2とDOD:Sも含まれているので外す(遊ぶ場合は入れる)。
SteamとCS:Sのアップデートの後、Steamのアカウント登録となる。
既に持っている人は入力するだけ。ここでようやくプレイ可能になるが、
デフラグを推奨された場合は焦らずにかけておくことをお勧めする。
Steamのデフラグはゲームに関連する領域にのみ行われる。
CS:SはSteamのマイゲーム タブか、スタートメニューから起動できる。
追記:
CDからインストールしたが、更新中の画面から進捗せず、Steamがアップデートできないときは、VALVe公式から最新のSteamのインストーラ(msi形式)をダウンロードして、こちらをインストールする。